『あじわい』No.231(2026 SUMMER)に寄稿しています
2026.07.06
掲載情報
慶應義塾大学アート・センターの「都市のカルチュラル・ナラティヴ」プロジェクト※の一環として、虎屋文庫の活動を紹介する短編ドキュメンタリー映画が制作されました。
監督は阿部 理沙氏、上映時間は9分ほどで、アーカイブ業務を中心にまとめていただきました。スタッフおすすめの虎屋資料も紹介されていますので、ぜひご覧ください。
監督
阿部 理沙(映画監督。日本大学芸術学部映画学科監督コース卒。映画・テレビ・CMなど幅広い映像演出を手掛ける。)
キャスト(2019年当時)
虎屋文庫 文庫長
丸山 良
虎屋文庫 スタッフ
所 加奈代、森田 環、小野 未稀、河上 可央理、
今村 規子、中山 圭子
※「都市のカルチュラル・ナラティヴ」プロジェクトとは
上記アート・センターを核とする、地域文化資源の連携、国際発信、人材育成をめざすプロジェクト。文化庁の助成を得て、自治体とも協働しながら、港区の様々な文化機関の活動をウェブサイト・マガジンなどで紹介していくものです。
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