<秋のお供えに>お彼岸におすすめの菓子(2026年)
2026.09.11
季節のお菓子, 通年商品
5月5日は端午の節句。もとは菖蒲(しょうぶ)や蓬(よもぎ)などを用いて厄除けを行なう日でした。江戸時代に入り、菖蒲が尚武(しょうぶ)に通じることから、鯉のぼりや武者人形、兜などを飾る、男子の節句へと変化しました。男の子の健やかな成長を願うこの日を、とらやの菓子とともに楽しんでみてはいかがでしょうか。

端午の節句にあわせて、花菖蒲、鯉幟(こいのぼり)、兜をあしらった期間限定パッケージの小形羊羹です。
【種 類】小倉羊羹『夜の梅』、黒砂糖入羊羹『おもかげ』、抹茶入羊羹『新緑』
【販売期間】2025年4月7日(月)~ 5月5日(月)
【価 格】1本 324円(税込)/ 5本入 1,782円(税込)~
※状況により販売期間が前後する場合がございます。
※一部お取り扱いのない店舗がございます。
※オンラインショップでは単品での販売はございません。

紫や白のあやめの花が咲き競うさまを思わせる羊羹です。
【販売期間】2025年4月上旬~5月上旬 (無くなり次第終了)
【価 格】2,160円(税込)
※一部お取り扱いのない店舗がございます。

柏の葉は新芽が出るまで古い葉が落ちないことから、柏餅は家系の永続と繁栄につながる縁起物とされています。
【種類】御膳餡(こし餡)、味噌餡
販売期間・価格・店舗の詳細はこちらをご覧ください。
※関東地方・御殿場は餅製、近畿地方は外良製です。(写真は餅製)
※ご予約も含め、限定数に達し次第終了いたします。