<秋のお供えに>お彼岸におすすめの菓子(2026年)
2026.09.11
季節のお菓子, 通年商品
1年で最も昼が短く、夜が長い日である冬至。風邪除けの効果があるとされる柚子湯に入ったり、かぼちゃを食べたりする風習が広く知られています。寒さが増すこれからの時期、旬の柚子をつかった菓子はいかがでしょうか。※2025年の冬至は12月22日(月)です。
白餡をベースに、柚子の果汁と蜜漬けした皮をたっぷりと使い、個性豊かな食感に仕上げた煉菓子です。そのままお召しあがりいただくほか、ほんのり温めるのもおすすめです。風味が立ち、よりやわらかな食感をお楽しみいただけます。
香り高い柚子の皮をすりおろして加えた薯蕷饅頭です。
【販売期間】2025年12月16日(火)~12月28日(日)
【販売店舗】関東・京都地区の生菓子取扱い店
【価格】540円(税込)
■道明寺製『柚形』(ゆがた)
道明寺生地に、香り高い柚子の皮をすりおろして加えた菓子です。
【販売期間】2025年12月16日(火)~12月28日(日)
【販売店舗】御殿場店のみ
【価格】540円(税込)