<秋のお供えに>お彼岸におすすめの菓子(2026年)
2026.09.11
季節のお菓子, 通年商品
今年の彼岸の入りは9月20日です。お彼岸のお供えやそのお返しにおすすめの菓子をご紹介します。
■おはぎ

「おはぎ」は秋のお彼岸の頃に咲く萩の花に見立てて名付けられたといわれます。春・秋のお彼岸に「おはぎ」を仏壇に供えたり、近隣に配ったりする風習は、江戸時代後期には行なわれており、今に受け継がれています。
【販売期間】2025年9月20日(土)~9月26日(金)
【種 類】
<関東地方・中部地方>小倉餡・黒糖餡・白餡
<近畿地方>小倉餡・黒糖餡・きな粉
※取り扱い店の詳細はこちらをご覧ください。
【価 格】各1個 324円(税込)
※店舗により販売開始時刻が異なります。
※消費期限等は取り扱い店にお問い合わせください。
※数に限りがございます。品切れの際はご容赦ください。
■最中

とらやの最中は、日本の代表的な花をかたどった伝統的な意匠です。お彼岸のお供えには、落ち着いた色合いの詰め合わせもご用意しています。
【販売期間】通年
【販売店舗】全店(一部店舗を除く)
【種 類】御代の春 白(こし餡入)、弥栄(小倉餡入)
【価 格】各1個 238円 / 9個入 2,484円~(いずれも税込)
※オンラインショップでは、詰め合わせのみのご用意です。ご購入はこちらから
■小形羊羹
通年販売の小形羊羹は5種類をご用意しています。故人の好きな味をお供えすることはもちろん、お供えのお返しとしてもおすすめです。
【販売期間】通年
【販売店舗】全店(一部店舗を除く)
【種 類】夜の梅、おもかげ、新緑、はちみつ、和紅茶
【価 格】各1本 324円 / 5本入 1,782円~(いずれも税込)
※オンラインショップでは、詰め合わせのみのご用意です。ご購入はこちらから