<秋のお供えに>お彼岸におすすめの菓子(2026年)
2026.09.11
季節のお菓子, 通年商品
立秋も過ぎ、暦の上では秋を迎えました。まだまだ暑さ厳しい日々が続きますが、一足先に和菓子で秋の訪れを感じてみてはいかがでしょうか。
■ 秋パッケージ小形羊羹
月と紅葉をモチーフにした季節限定のパッケージです。月の満ち欠けと色づいていく山々で、秋の移ろいを表現しています。代表的な3種類の味わいをご用意いたしました。
【販売期間】2023年9月1日(金)~ 10月下旬予定
【販売店舗】全店(羽田空港・成田空港の一部店舗を除く)
【種類】小倉羊羹『夜の梅』、黒砂糖入羊羹『おもかげ』、抹茶入羊羹『新緑』
【価格】1本 292円(税込)
※無くなり次第終了いたします。
※一部取り扱いのない店舗もございます。
■ 季節の羊羹『千歳菊』
秋の花として知られる菊は、「延年」「千代見草」「齢草」などの異名を持ち、不老長寿の象徴として尊ばれています。紅・黄・紫の鮮やかな色合いで、長寿を祝う菊を表しています。
【販売期間】2023年8月下旬~ 9月下旬予定
【販売店舗】全店
【価格】1本 中形サイズ 1,944円(税込)
※無くなり次第終了いたします。
※中形サイズのみのご用意です。
■ 季節の羊羹『新更科』
更科(更級)は信濃国(現在の長野県)北部の地名で、山にかかる月の美しさと共に歌にもよく詠まれています。安永2年(1773)頃の値段帳に記録が見えるお菓子です。
【販売期間】2023年9月上旬~ 10月下旬予定
【販売店舗】全店
【価格】1本 中形サイズ 1,944円/竹皮サイズ 3,888円(税込)
※無くなり次第終了いたします。
とらやの和菓子とともに、季節の移ろいをお楽しみいただければ幸いです。